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牧師からのご挨拶

ホームページにようこそお越しくださいました。

私は (宗)聖書宣教会 聖書神学舎に学んだ後,2022年に当教会に着任しました。
イエス様の愛といつくしみに富むメッセージを皆さまにお届けしたく願っています。

気軽にいらしてください。

​牧師 岡村 建 (Ken Okamura

自己紹介

1992年,埼玉県川口市生まれ。元 高校球児。現在は一男一女の父。
好きなこと:ピアノやパイプオルガンを弾くこと,コーヒーを淹れること,家族を笑わせること。
ライフワーク:筋トレ,ニューメディア,学びのテキスト作り

 


 私は幼い頃より川口福音自由教会に集っていました。

 

 そんな恵まれた環境に生まれたにも拘らず,私は,父との病ゆえの死別,高校受験の失敗,甲子園出場をかけた試合で怪我をするなどの境遇で,「神は本当に救い主なのだろうか」と疑うようになって教会から離れた,罪深い者です。

 しかし,神は,こんな私を決してお見捨てになりませんでした。
 
私を再び教会に導いてくださり,高校3年生のとき,次のみことばを通して信仰告白に与らせてくださいました。
 

〈新約聖書 ヨハネの手紙第一4章10節〉
 
私たちが神を愛したのではなく,神が私たちを愛し,私たちの罪のために宥めのささげ物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです

 

 神はこんな私を愛し続けてくださっていました。私を罪ゆえの滅びから救い出すため,神は実にそのひとり子を2千年も前に私の代わりに十字架につけてくださいました。これほど大きな愛が他にあるでしょうか。

 会社員として働いていたある日,マタイの福音書6章33節のみことばが心に何度も迫りました。
 私の救いのために御子のいのちを差し出して
くださった神にすべてを献げようと,牧師としての道に進みました。

 人知を超えた神の愛は,創造から始まり,十字架のみわざに至るまで,現在も貫いています。
この愛を皆さまにも知っていただきたいです。


 ところで,先日,サウナ施設でこのような言葉を目にしました。疲れたカラダをそのまま持ってくれば大丈夫


 教会こそ,そのような場所です。疲れたカラダをそのまま持ってきていただければ大丈夫です。

 十字架に示された神の愛をご一緒に受け取りましょう。​​

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